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ドクダミエキスを摂取するために

「生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅」

2011年07月09日

薄毛対策はドクダミとレシチンで始める

薄毛対策には、育毛剤を選択する人が多いです。


それが、「悲劇の始まり」となっていると思うのですが、どうでしょうか?


私は昭和56年から平成25年の今まで、育毛剤も使用はしていますが、それなりの効果を感じたことはないのです。


髪が生えた

薄毛が治った

髪の毛のボリュームがアップした


という体験は何度か経験しましたが、それは、育毛剤ではなく


「体内に育毛に良い成分をとりいれた結果」


ということです。



具体的には、


ドクダミ

ゴマ

レシチン


他にも、


コラーゲン

スピルリナ

ノコギリヤシ
そして

プロペシア

などは、実感しました。


育毛剤では効果が感じられないのです。


しいていえば、ミノキシジルは発毛をいくらか感じました。


それは、たしか。


でも、体内から生やす方法が、強力だと思うのですね。



ドクダミ

ゴマ

レシチン

を、あなたは今日、実行していますか?


実行すれば、それなりの成果を3ヶ月後には感じるはずです。


育毛剤なら・・・・・・、まあ、3ヶ月後も変化ないと思うのですよ。



それなのに、多くの人は、薄毛になったら「育毛剤の選択」という部分に目が行くのですね。


それが、苦悩の始まり。


挫折感を味わうもとになるのです。


ドクダミとごまとレシチンだけは、はずさないほうがいいですよ。



このレシチンが私の飲んでいるものです。


アマゾンで買うとよいでしょう。



ドクダミについては、十黒梅、ドクダミワイン、野草酵素や、ドクダミ茶がよいです。


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(写真左からドクダミ。真ん中がセサミン。右端がソーヤ・レシチン)


ドクダミ、ごま、レシチンで髪の毛が生える体質になるのです。



これが本物の育毛法なのです。


「生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅」








posted by ダディZ at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ドクダミとレシチン