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ドクダミエキスを摂取するために

「生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅」

2009年08月29日

発毛体質になれば髪は生える

薄毛の人が陥りやすいのは、発毛効果の出る育毛剤を第一に考えてしまうことです。




遺伝的な薄毛やハゲが育毛剤だけで解決できるのなら、どんなに私もうれしいことでしょうか。




育毛剤を頭にフリカケて1ヵ月後はフサフサになるようなことがあれば、最高にハッピーなことです。




ですが、現実には、そんな簡単に薄毛や抜け毛は改善できません。




ハゲは遺伝との関係が明確ではないとも言われるのですが、どう考えても体質が影響しています。





ハゲ遺伝子のない人は、肉をたらふく食べようが、1週間風呂に入るまいが、タバコを吸ってもハゲないのです。




それどころか、睡眠時間4〜5時間でも薄毛化もしないのです。





ハゲ体質の人が睡眠不足状態や、肉の多食をすると、みるみる薄毛化は進むのにね。




「どうして自分は髪が薄くなるのだ!?」などと不公平に思える気持ちもあるでしょうが、覚悟をきめることです。




昭和56年、私が26歳のとき、私も悩みの中で覚悟を決めましたよ。





でも、大丈夫ですから、失望しなくていいのです。





薄毛、若ハゲの人は、体質を改善することです。




それには「どくだみ」がいいと私は体感しています。




飲み方は、いわゆる「いつでも、どこでも、ひんぱんに」飲むのがいいと考えて、私は飲んでいます。



人によってどくだみの飲み方もあると思いますが。



私は毎日2時間くらいパソコンをしますので、パソコンの近くに置いています。



気が向いたら「ラッパ飲み」をしています。



あらたまった飲み方をすると習慣になりにくいのでは?



パソコンの間の少しの時間に気分転換にもなりますね。



ただし、夏場は冷蔵庫でいやした方がおいしいです。



飲むときに、



「これで、髪の毛がぐんぐん成長する」と暗示をかけつつ私は飲んでいますよ。



このことをバカにしないようにしてください。




私が今まで髪の毛について学んできた結果、こういう暗示や心の状況は髪の毛に影響が、「明らかにある」と私はわかったのです。



今日は詳しくは述べませんが、体にできる「イボ」は暗示で取れるのです。



皮膚科の医師もそう書いていいる本を、私は複数冊読んだことがあります。



イボが暗示で取れるように、皮膚というものは暗示の影響、心の影響を強く受けるようです。



髪の毛も皮膚と同じ部分が多く、暗示や、心の状態を強く反映することを知っておきたいものです。







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(平成25年9月30日現在の私が愛用している3点セット:写真左からドクダミ。真ん中がセサミン。右端がソーヤ・レシチン)


ドクダミ、ごま、レシチンは素晴らしいと思います。


考案したバーバラ寺岡に感謝したいですね。


「生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅」







posted by ダディZ at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 発毛体質になる

2009年08月15日

どくだみ酒とスピルリナのコンビ

薄毛体質、ハゲ体質を改善するには体内に取り入れるもの、すなはち食べ物や飲み物が、確実に効果を発揮します。



食べ物で体質が変わることは、確かです。



薄毛体質になるのは簡単なのです。



一方、発毛体質になるのは、努力がいります。




ハゲたいなら、肉を多く食べ、化学調味料タップリのものを食べると、カンタンに薄毛体質、抜け毛体質になります。




私の体験、まあ、悪い体験ですが、1000円食べ放題の焼き肉店ができたとき、夕飯を毎日そこで食べていました。




急激な薄毛進行が起こったのは1か月ころからです。




髪の毛がよわよわしくなり、ヘナヘナの髪になりました。



ほかに理由は考えられないので、肉の多食がよくなかったのだろうと、思います。




肉の多食をやめ、和食のメニューにかえると、徐々に薄毛化はおさまりました。




あぶないところでした。




薄毛化が進行したら、まずは食事を野菜中心のものとします。




ピーマンやブロッコリーがいいと、薄毛対策の本では紹介されていますが、野菜のなかで色の濃いものはハゲをくい止めます。



野菜スープなどはぜひ毎日とりたいものです。




また、スピルリナは育毛のためには必須のサプリメントです。




私はもう25年以上毎日食べています。




パソコンの近くに置いています。


スピルリナは食品ですので、きまった摂取量はないです。




スピルリナの説明書には一日10粒程度、などと書いているものもありますが、私は一日30粒程度食べています。



どくだみ,ごま、レシチンでハゲ体質を治しつつ、スピルリナで髪の毛を太く育てることです。


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(平成25年9月30日現在の私が愛用している3点セット:写真左からドクダミ・プロ。真ん中がセサミン。右端がソーヤ・レシチン)


ドクダミ、ごま、レシチンで発毛体質になるのです。



「生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅」








これはあなたの髪の毛を元気にボリュームアップしてくれるのです。


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posted by ダディZ at 08:12| Comment(37) | TrackBack(3) | 薄毛体質はどくだみ酒で

2009年08月13日

ドクダミハニーコラーゲンで体内から健康髪になる

女性の薄毛の悩みにはどくだみエキスを活用してはどうでしょう。



「生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅」










女性の髪の毛の細い悩みが多くなっています。



社会がストレス化しているのも一因でしょう。



女性の薄毛や抜け毛の悩みは、ストレスや栄養不足によって発生する場合が多いのです。




栄養不足についていえば、ダイエットなどで栄養が不足し、頭皮に栄養が届かなくなるので、毛が細くなります。



髪の毛が太れません。



細くかつ弱い髪の毛となり、抜け毛になりやすいのです。




女性の薄毛と抜け毛の悩みを予防するには、栄養のバランスを守りましょう。




髪の毛に良い食事を毎日きちんと採るべきです。


マンタンに説明すると、イワシやさけ。



ピーマンやブロッコリー



大豆食品などなど。



女性はパーマをあてたり髪を染めたりするケースが多いですが、薄毛や抜け毛原因になるかもしれないので、可能ならばやめておくことです。


あるいは「控え目」にしておくべきです。




抜け毛よ予防するなら、可能な限り頭皮に負担を与えないことですよ。




薄毛化が進行している場合は抜け毛の予防法と同じ方法で薄毛をストップさせましょう。




人気の育毛剤には効果の高いものが多く、その育毛剤を使用するなら薄毛化を抑えることもできると思いますね。



育毛剤は早い目から使用すると予防にもなるので、薄毛の恐怖にサヨナラをしたいならぜひ、何種類か試してみましょう。


育毛剤は薄毛になってから使うよりの、薄毛になる手前で使用すると効果的です。





髪が太く強くなる育毛剤と出会えたなら抜け毛になりにくくなるわけですね。





育毛剤だけではなく、どくだみエキスで髪の毛と肌を、体内から健康にすることも役立ちます。



\若々しい毎日に!/セサミン高含有黒ゴマ使用。小林製薬≪セサミンGOLD≫











将来、薄毛や抜け毛、ハゲを予防し、ステキな髪の毛の美しい女性であり続けるためにドクダミを活用したいものです。


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(平成25年9月30日現在の私が愛用している3点セット:写真左からドクダミ・プロ。真ん中がセサミン。右端がソーヤ・レシチン)






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posted by ダディZ at 18:54| Comment(0) | TrackBack(1) | 薄毛体質はどくだみ酒で

2009年08月07日

ドクダミはドクダミハニーコラーゲンがいい

薄毛体質、ハゲ体質、抜け毛体質というのは、「あると思います。」



いくつかのハゲ関連書籍には「ハゲは遺伝しない。ハゲやすい体質が遺伝するのだ」とか、「食生活や生活環境が親と子は似るからハゲるのであって、ハゲそのものは遺伝しない」という論説もあります。




とはいうものの、ハゲと遺伝の関係は、私は「あると思います。」




男性型脱毛症の遺伝子を受け継いだ人に、今回は、ぜひお伝えしたいのです。




それは育毛効果の高いドクダミエキスです。



結論から言うと「ドクダミ+レシチン+ゴマ」なのです。


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(平成25年9月30日現在の私が愛用している3点セット:写真左からドクダミ・プロ。真ん中がセサミン。右端がソーヤ・レシチン)


ドクダミ、ごま、レシチンで髪の毛が生える体質になり、



これがあなたの髪の毛の悩みを解消してくれるのですよ。



私は24歳のころからハゲ遺伝子が目覚め、一気に額からハゲ上がっていきました。



24歳でこれなら来年そして30歳、40歳ではいったいオレの髪の毛はどうなるのか?



そして親類のおじさんたちの脱毛症の頭が、まさに「自分の将来の頭なのだ」と知らされたのです。




でも、その恐怖からすでに32年がたち、私も55歳ですよ。



同年代のまわりの人の方が薄毛化したので、私は髪の毛は平均的でしょうか。



というより、公平に見ても平均よりは髪の毛が多いかもね。



でも、やはりハゲ遺伝子も強力ですよ。



「ふっさ、ふっさ」



とまでは、」どうしても到達しません。




でも、まあ、ある程度満足していますし、髪の毛は全く気になりません。



24歳のとき、将来を恐れたことは、杞憂でした。


よかった。




カツラなどとは関係なく過ごしています。



さて、そのハゲの恐怖から救ってくれたのは、高橋由美子著「みるみる髪が生えてくる」です。



漢方による育毛ですね。




漢方療法は育毛に強いのです。




というよりも、漢方の力で体質改善をしないと、育毛は難しいのが真実です。



あなたが、もし、薄毛、抜け毛、若ハゲに悩んでいるなら、「漢方によるハゲ体質の改善」をしないと難しいです。




あなたがもし、育毛剤に頼って、それで発毛を期待していたら、きっと失望する可能性が高いのです。




私も、もし、育毛剤だけで髪の毛が生えたら、どれだけうれしいことでしょうか。


どれだけラクでしょうか。




寝る前に育毛剤を頭皮に塗ってそれで髪の毛が生えるなら、それにこしたことはないのです。


けれども、決してそういうことは起こらないのです。




遺伝性の薄毛ではなく、一時的な病的なハゲ、薄毛は生えるかもしれません。




けれども男性型脱毛症の遺伝子との戦い、あるいは共生は、なかなか骨のおれるものなのです。




で、漢方のパワーで薄毛体質の改善に取り組む人のみが、きっと成功するでしょう。




さて、漢方の体質改善で大きな力を持つのがドクダミ、ごま、レシチンなのです。






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「生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅」










続きは、次回に書きましょう。


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posted by ダディZ at 21:41| Comment(0) | TrackBack(2) | ドクダミ育毛法雑談